ゴルプラシリーズが出た時に、こんなんあれば売れるんじゃないかと思っていたら、やっと出た!
あの一時大ブームだった「FANG+」に、これまた「GOLD」を融合させたレバレッジETF。
iFreeETF FANG+ゴールド・・・愛称は「ゴルファン!」だろう😏
だがしかし・・・
・アモーヴァ・アセットマネジメントから出ている、僕の好きなゴルプラシリーズ(Tracers)ではない。
・でも内容や仕組み、さらにはロゴまでゴルプラシリーズとほぼ同一(?_?)
・手数料だけは相変わらず高いぞ(信託報酬税込0.852%)
・現在、メガテック関係(FANG+・メガ10・TOP10)などが低迷している。
・先日手を出したFANG+インデックス(毎月決算/予想分配金提示型)は損切りラインに到達😂
・特に問題はないけど、投信ではなくETF(上場投資信託)
とまぁ色々と微妙なもんだ・・😏
今後のメガテック予測や、FANG+特有の固定銘柄を抱える故のリスク、第二次トランプ関税の行方などと、微妙な時(2026年3月9日)に上場となります。さて、これもレバレッジETFなのでNISA対象外であり、リスクも激高くなりますが資金効率も約2倍となります。
今年に入りiFreeNEXT FANG+インデックス(毎月決算/予想分配金提示型)に手を出し、現在もう塩漬け中😂
そして、もうすぐ発売されるゴルカンにも積立を開始する予定のなか、またこれか・・さすがに悩む😏
因みにバックテストの結果は

あの絶好調だった時期の「FANG+」をここまで凌駕する結果になるとは。もしも2019年辺りに設定されていたら、億り人多数だっただろう😁 まぁ投資の世界にもしもはないけどね・・。加えて、ゴールドプラスシリーズ?のなかでも最もリスクは大きくなります。位置的にはこんなんかな。
ゴルカン(安定志向) < ゴルプラ(米国大手) < ゴルナス(ハイテク分野) < ゴルファン(たったの10社)
うーむ・・・でも、こういう博打っぽいの好きなんですよね😁
全体的な積立金額を調整して、この4本は均等に積み立てて様子を見る事にします。

